PreSonus Magicプラグイン・スイート無償提供】 192【Studio Studio-オーディオインターフェイス


★PreSonusハードウェア・オーナーへ豪華なStudio Magicプラグイン・スイートを無償提供

PreSonusのオーディオ・インターフェースまたはミキサーの登録ユーザーに、Plugin Alliance、Lexicon、Eventide、Arturiaと連携した「Studio Magicプラグイン・スイート」を無償提供!7種類のプラグインが含まれており、Plugin AllianceからはSPL Attacker、Maag Audio EQ2、Brainworx bx_opto、LexiconからはMPX-i Reverb、EventideからはH910、2016 Stereo Room、そしてArturiaからはAnalog Lab Liteが提供されます。

対象のPreSonusハードウェアは、Studio 192シリーズ、AudioBoxシリーズ、StudioLiveシリーズなど。MyPreSonusにユーザー登録を行うと、アドオンとして自動的にライセンスが追加。旧製品や既にユーザー登録されている方もご安心ください!対象PreSonusハードウェアのオーナーならば、既にMyPreSonusアカウント内にライセンスが自動登録されていますので今すぐチェックしてください。
このStudio Magicプラグイン・スイートは、VST、AUおよびAAX形式に加えて、Studio One 3 ProfessionalおよびPreSonusハードウェアに付属するStudio One 3 Artistバージョン3.3.4以降と互換性があります。

※Studio One 3 Artist(3.3.4以降)にて、Studio Magicプラグイン(7種類)を起動することは可能ですが、
他のサードパーティ・プラグインを使用する場合には、別売のアドオン(VST/AU/Rewire Support for Studio One Artist)が必要です。

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クリエイションのためのI/O、Studio 192

Studio 192は、PreSonus初のUSB 3.0オーディオ・インターフェースであり、26x32チャンネル、24Bit 192kHz Burr-Brown製コンバーター、リモート・コントロール可能なXMAXプリアンプ、Fat Channel用DSP、ゼロレイテンシー・モニター・ミキシング、内蔵トークバック、そしてStudio Oneとのシームレスな統合を実現。プロフェッショナル・モニタリングとミキシング・コントロールを1ラックスペースに組み合わせ、並外れた忠実度とフレキシブルな接続性を提供します。

XMAXプリアンプにリモート・コントロール機能が搭載
・トーンを色づけしないトランスペアレントなサウンド
・Studio Oneから直接プリアンプをコントロール可能
・MIDI経由でPro Tools、LogicまたはLiveからプリアンプ設定をコントロールでき、設定をレコーディング内容と一緒に保存可能
・クラスAアナログ回路のクオリティを簡単なデジタル・リコールが可能に

Studio 192にはリモートコントロール可能な8基のXMAXプリアンプが搭載されており、高ヘッドルーム、低ノイズ、広ダイナミックレンジ、幅広い周波数特性を提供します。結果として音楽的でトランスペアレントな音となり、スムーズでソリッドなサウンドが再現できます。

スタジオのコマンド・センターとしても機能
Studio 192は、あらゆるプロジェクトやプロフェッショナル・スタジオのセントラル・ハブとして機能するようデザインされています。内蔵トークバック・マイクは、あらゆるミックスにルーティングでき、内蔵DimおよびMonoオプションでは、メイン・ミックスをコントロール可能。いずれかのヘッドフォン・アンプから任意のミックスをモニターでき、ワークフローに合わせて、モニター・ミキシング、スピーカー・スイッチング、あるいはその両方に10系統のバランス出力を使用できます。柔軟なソフトウェアと豊富なI/Oにより、Studio 192はあらゆるレコーディング/プロダクション環境に適合します。

Studio Oneとシームレスに連動
オーディオ・インターフェースをレコーディング環境に統合できます。Studio Oneを起動すれば、Studio 192のコントロールに必要なプリアンプ・コントロール、スピーカー・スイッチング、モノ、ディム、トークバック機能を操作可能。Fat Channelプロセッシングを使用してゼロレイテンシー・モニター・ミックスを作成。Studio Oneミキサーから移動する必要はありません。Studio One独自のハイブリッドFat Channelプラグインは、コンピューターのプロセッサーとStudio 192上のDSPで実行可能で、シームレスに切り替えることができます。ついに、再生と録音で同じオーディオをモニタリングしながらパンチインができるようになったのです。

ゼロレイテンシー・モニター・ミキシングとコントロール
統合されたStudio Oneエクスペリエンスをすべてのレコーディング用途で実現するのは不可能です。そこでPreSonusは、Studio 192に内蔵の機能を数々の実地テストで実証済みのUC Surfaceソフトウェアのインターフェースでコントロールできるようにしました。UC Surfaceは、優れたクオリティのモニター・ミックスを作成してレコーディングに戻るのに必要なすべての機能にすばやくアクセスできるその直感的なミキシング・インターフェースで高い評価を得ています。

優れたシグナル・プロセッサーはPreSonusの伝統
適切な量のエフェクトやプロセッシングをモニター・ミックスに加えることは、ミュージシャンの自然なパフォーマンスを行えるかどうかに大きな影響を与えます。これを受けて、Studio 192はFat Channelプロセッシングを各アナログ入力に備え、ステレオ・リバーブとディレイも搭載しています。 結果として、より良いパフォーマンスが行え、最終的にはより優れたレコーディングへとつながります。

アナログからデジタルへ、スムーズなトリップを
Studio 192にはオーディオのプロから高い評価を獲得しているBurr-Brown製コンバーターが搭載されており、最高192 kHzのトップクラスのデジタル変換を提供します。このコンバーターは118 dBのダイナミック・レンジを提供し、複雑な倍音成分をスムーズかつ自然にキャプチャします。ブレス、トランジェントなど、パフォーマンスのディテールを残さず捉えます。

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inspire bnote[Inkscape,GIMP]

Roland OCTA-CAPTURE 24-bit/192kHz Hi-SPEED USBオーディオ・インターフェースUA-1010

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